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自由の森学園25周年記念行事のフォーラムサイトが開設されました
「たちあがれ!集い!語らえ!森の民」 25周年行事の活動やイベント情報は、こちらのサイトをご覧ください。 企画書のダウンロードもできます。会員登録をすれば書き込みや、リンクも貼れます。 周年行事に関することだけでなく、生徒や保護者・卒業生など、自由の森にかかわる人々の活動の情報をみんなで共有できるような楽しいサイトにしましょう。 生徒の皆さんも、ライブや演劇、スポーツの試合などなど、自分たちの活動をアピールしたい時は、ぜひ、その情報を投稿してくださいね。 フォーラムサイトは、誰でも見ることはできますが、記事の作成、コメントの書込みをするためには会員登録が必要です。 フォーラムサイトに参加したいと思ったら、ぜひ会員登録をしてください。 ---------------------------------------------------------------------------
次の本部ミーティングは 4月11日(土)9時45分より 自森会議室にて --------------------------------------------------------------------------- 次回の本部ミーティングのお知らせです。 日時:4月11日(土) 9:45〜 場所:自由の森学園 2階 会議室 議題: 1)集まった企画の擦り合わせ 2)メインイベントの内容について 3)運営資金調達のための募金活動について 4)上半期の周年行事企画の検討 スクールバスは飯能駅南口発 9 : 15 発です。 ---------------------------------------------------------------
自由の森学園から本が出ました --------------------------------------------------------------- ![]() 「学校をつくりつづける」―自由の森学園の人と空間 桐書房出版/自由の森学園出版プロジェクト編 価格/2100円(税込) 書店でも販売されますが、購買部でぜひお求めください。 (購買部で買っていただくと学校に3割の収入があります) 学びの本質を求め続けて四半世紀。教師、研究者、ジャーナリスト、 卒業生など、時を紡いだ多彩な登場人物が語りかける。 それは、教育と今と、未来への足場を照らし出す。 主な目次 序 対話の場としての学校 序章 競争原理を越える学校づくり 1章 「学ぶ」ということ 2章 「他者と出会う」ということ 3章 学校で生きる 4章 学校は何のためにあるのか 主な執筆者 太島信子(自由の森学園・日本語科教諭) 岡本 厚(岩波書店『世界』編集長) 鬼沢真之(自由の森学園高等学校校長) 坂本匡之(自由の森学園・美術科教諭) 里見 実(教育社会学・國學院大學名誉教授) 菅間正道(自由の森学園・社会科教諭) 竹内弘真(写真家) 筑紫哲也(ジャーナリスト) 暉峻淑子(埼玉大学名誉教授) 中嶋哲彦(元愛知県犬山市教育委員・名古屋大学教授) 永積タカシ(ミュージシャン) ほか こちらからもお求めいただけます。
先月、娘が勤務しているイギリスの出版社の洋書販売部門の引っ越しがあり、本を処分するというのです。そんなぁ、もったいない ! ! 英語の本だけど絵本が多く、絵を見るだけでもきれいだし、読んでみようかなと言う気になってくれればいいと思ったので、段ボールに4箱分もらって自由の森学園の図書館に寄付しました。ほかにもペーパーバックスなど、まだまだもらえるそうなのです。図書館のトトロ(司書のOさん)は、そのうち英語の本のコーナーができるといいなと、とても喜んでくださいました。
昨年末にも、子どもが大きくなったのでそろそろ卒業かなと思う中高生向きの本やコミックを整理して寄付しましたが、図書館では、コミックや料理の本が人気があり不足しているし、楽譜なんかもあるといいなということでした。 皆さんもぜひ、本を整理することがあったら、ブックオフに持っていくより図書館に寄付してくださいね。 # by team25-jimori | 2009-03-20 11:27
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